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九州大学 
人間環境学研究院
都市・建築学部門
都市・建築史,意匠論研究室

建築学は、未来の建築や都市を構想し、地域の歴史・文化の継承とよりよい人間環境の形成を担う学問です。

建築は使いやすくて、美しくて、しかも丈夫でなければなりません。建築学は技術的問題に限らず、社会的・文化的問題まで及ぶきわめて広い領域にかかわっているのです。

建築にたずさわる者はこれらの多様な要素を総合的にまとめあげてゆく能力を必要とします。
そして、総合的な技術・知識の理解が要求されるばかりでなく、芸術的な造形能力も必要です。

(九州大学建築学科ホームページより)

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  • 2010年度 第50回 日本建築学会九州支部 研究発表会 (2011年3月)

    ポンペイ・オスティアにおける商業空間の分布に関する基礎的考察
    大屋綾乃(九州大学)・堀賀貴
    日本建築学会九州支部研究報告,第50号・1,pp.617-20,

    オスティアにおける古代ローマ都市・住宅の構造にみるテヴェレ川の氾濫の影響に関する研究
    中道大樹(九州大学)・堀賀貴
    日本建築学会九州支部研究報告,第50号・1,pp. 621-624.

    3Dレーザースキャニング技術の遺跡調査における応用について
    岩田和也(九州大学)・堀賀貴
    日本建築学会九州支部研究報告,第50号・1,pp. 625-628.

    Akorisにおける岩窟墓のローマ期の改修に関する研究
    大川正典(九州大学)・堀賀貴 日本建築学会九州支部研究報告,第50号・1,pp. 629-632.

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